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川崎クリニック院長の診察日記 (1031) (2006年10月31日)
本日は、上瞼タルミ取り・目頭切開・ボトックス・
膣縮小・フェザーリフトなどがありました。
膣縮小は、最近 多くなっている手術の1つです。
昔は処女膜再生手術が月十件以上ありましたが、
最近は外国の留学生が受けに来られる事が多く、日本人は殆んどなくなりました。
膣縮小とは、肛門側の粘膜を1/3の円周にわたって剥離して、
皮下の筋肉と皮膚を縫縮する方法です。
再婚する方が多くなり、
その他のタルミ取りと同様に多く受けられる様になってきました。







